有料ニュースレターを、
買い切りパッケージで自社配信。

Logickyシリーズ 累計100件以上 ご導入いただいています
先行パートナー限定キャンペーン実施中!今なら30%OFF!

こんな「ニュースレター運営の悩み」、ありませんか。

Substack・Beehiivは便利ですが、規模が大きくなるほど手数料・月額が利益を削ります。

PAIN 01

Substackの10%手数料が積み上がる

Substackは有料購読売上の10%を徴収。月100万円の購読収入で10万円が消える構造。事業として育てるなら手数料の負担は無視できません。

PAIN 02

読者リストが自社の資産にならない

大手プラットフォーム経由の読者は、プラットフォーム側の利用規約・コンテンツポリシーに縛られ、いつ閉鎖されるかも分かりません。読者リストの所有権が曖昧です。

PAIN 03

日本語UI・独自ブランドが弱い

Beehiivは多機能ですが英語UI中心、Mailchimpは月額固定で読者数が増えるほど高額に。日本語で自社ブランドのニュースレターを運営する選択肢が限られます。

Logickyニュースレターの特徴

ソースコード渡し

納品時にソースコード一式をお渡し。御社内で改造・自社運用、自由です。マルチURL利用OK(再販不可)。

先行パートナー価格 24.5万円

通常 35万円 → 先行パートナーは 30%オフの 24.5万円。Substack 10%手数料分なら、月25万円の購読売上で約10ヶ月/月250万円の購読売上で1ヶ月で回収できる水準。[概算:Substack 10%相当・Stripe手数料は別途]

購読手数料は0%(Stripe手数料のみ)

御社のStripeアカウントで直接購読課金。プラットフォーム手数料はゼロ、Stripe決済手数料(約3.6%)のみ。Substack比で 毎月6.4%が利益化

読者リストを自社保有

御社のサーバ・御社のドメインで運営。読者のメールアドレス・購読履歴・閲読データはすべて御社内に保管、CRM連携・販促が可能。

HTMLメール配信+Web閲覧

記事はWebでも公開・有料記事は購読者限定。HTMLメールでも配信。SES/SendGridとBYOK連携、配信コストも最小化。

モダン技術スタック

SvelteKit + FastAPI + PostgreSQL の現代的な構成。脆弱性懸念が小さく、社内エンジニア・生成AIで改修しやすい設計です。

主な機能

有料ニュースレター運営に必要な基本機能をパッケージで提供します。

著者が記事を執筆

Markdown/リッチエディタで記事作成。下書き・予約投稿・有料/無料設定。

読者が購読・登録

無料登録/有料サブスクリプション/単発購入。Stripeで月額・年額決済、解約も自動化。

配信・閲覧

新着記事をHTMLメールで配信+Webでも公開。有料記事はログインユーザーのみ閲覧。

記事・著者・AI執筆支援

Markdownエディタ/画像アップ/カテゴリ・タグ/公開・限定/予約投稿/複数著者対応/執筆者プロフィール/AI 記事下書き支援・タイトル/サムネ自動生成

購読・課金・紹介プログラム

無料・有料プラン/月額・年額/単発記事購入/プロモコード/Stripe Subscription(通常Stripe・単独著者標準)/請求書発行/紹介プログラム(既存購読者→新規購読者報酬)

メール配信・到達率

HTMLメールテンプレ/SES/SendGrid連携/配信スケジュール/開封率・クリック率/One-click 配信解除(CAN-SPAM/特商法対応)DMARC/DKIM/SPF 設定支援RSS配信

読者分析・運営

読者リスト/購読履歴/閲読データ/継続率/売上集計/CSV出力/読者セグメント配信

機能一覧(詳細版)を見る →

動作環境・技術スタック

モダンで安全性の高い構成を標準採用。AWS への自動セットアップ(Terraform)コードも同梱

フロントエンド

SvelteKit(Svelte 5)
SSRでSEOに強い。記事ページが Google にしっかりインデックスされる構造。

バックエンド

FastAPI(Python 3.12+)
自動OpenAPI、Webhook対応、Markdown処理ライブラリ統合容易。

データベース

PostgreSQL 15+(全文検索・カテゴリ検索対応)
記事検索・読者管理に最適。

メール配信

Amazon SES/SendGrid(御社契約・BYOK)
大量配信時のコスト最小化。

インフラ・IaC

AWS + Terraform 同梱
ECS Fargate / RDS / S3 / CloudFront 等。Docker対応。

決済・ドメイン

決済:Stripe Subscription(御社契約・BYOK)
ドメイン・SSL:御社の独自ドメイン/Let's Encrypt 標準対応。

ご相談から納品までの流れ

ご相談後、御社の運用にあわせて要件を確認し、構築・納品まで進めます。

STEP 1:無料相談

30分のオンライン相談で、想定読者数・配信頻度・課金モデルをヒアリング。

STEP 2:要件確認・お見積もり

記事カテゴリ/課金体系/既存メルマガからの移行をうかがい、構築内容と金額をご提示。

STEP 3:構築・初期セットアップ

御社のサーバ環境にパッケージを構築・初期データを投入。

STEP 4:納品・ソースコード渡し

動作確認後、ソースコード一式・運用ドキュメントを御社にお渡しします。

料金

買い切りパッケージ。Substack 10%手数料・Mailchimp月額固定から抜けて、独自ブランドで配信したい運営者さまにフィットします。

パッケージ買い切り
ソースコード一式付き
通常価格 ¥350,000
先行パートナー限定 30% OFF
¥245,000
運用ドキュメント込み・改造自由・マルチURL利用OK
初期セットアップ:無料
任意の保守
月額 1万円〜
軽微なバグ修正・問合せ対応のみ。機能追加・カスタマイズは別途お見積もり。不要なら契約不要、社内エンジニア/AIで対応も可
カスタマイズ受託
別途お見積もり
独自エディタ/既存メルマガからの移行/既存システム連携/UI/UX変更

※具体的な金額は、御社の規模・想定運用をうかがったうえでご提示します。

無料で相談する

よくあるご質問

独自ドメインで運営できますか?

はい。御社のドメインで運営し、デザインも御社のブランドに合わせます。SEO対策も御社のドメインに資産が積み上がります。

既存のSubstack/Mailchimpから移行できますか?

はい。読者リストのCSVインポート、過去記事のMarkdown一括取り込みは標準で対応します。Substackからの移行はカスタマイズで対応します。

無料・有料記事の出し分けはできますか?

はい。記事ごとに無料/有料/一部無料を設定可能。プレビュー部分のみ無料表示し、続きは購読者のみ閲覧という構造も標準。

複数著者で運営できますか?

はい。著者ロール・編集権限は標準対応です。決済は単独著者運営の通常Stripeが標準、複数著者で売上を自動分配する場合のみ Stripe Connect 対応をカスタマイズでご提供します。

配信コストはどれくらいかかりますか?

AWS SES なら 1000通あたり約 14円相当($0.10 [要確認:AWS公式])。月10000通配信でも数百円。Mailchimpの月額固定(読者数別$13〜350)と比べ大幅に安い構造。

データはどこに保管されますか?

パッケージは御社のサーバに設置します。読者・記事データもすべて御社のサーバ内に保管

ソースコードはもらえますか?改造できますか?

はい。ソースコード一式と運用ドキュメントをお渡しします。社内エンジニアやAIで自由に改造可能。改造後の不具合は瑕疵対象外。

もらったコードを複数のサイトで使ってもいいですか?

はい、御社が運営する複数のドメイン・URLでご利用いただけます。複数マガジン運営もOK。

もらったコードを他社へ販売・再頒布してもいいですか?

いいえ、第三者への販売・再頒布はご遠慮ください。御社内・御社運営URLでのご利用は自由です。

保守は必須ですか?月額いくらかかりますか?

いいえ、任意です。御社で運用・保守できる場合は不要です。
ご希望の場合は 月額 1万円〜 でご提供します。対応範囲は 軽微なバグ修正と問合せ対応のみ(SaaSのような機能アップデートは含みません)。機能追加・カスタマイズは別途お見積もりでお引き受けします。
社内のエンジニアや生成AI(Claude Code / Codex 等)で対応される場合は契約不要です。

まずは、お気軽にご相談ください。

機能・料金イメージ・導入の流れは、無料相談(30分・オンライン)でご紹介します。

通常1〜2営業日以内にご連絡します。

送信いただいた情報は、ご連絡・ご相談対応の目的のみに利用します。個人情報の取り扱いに同意のうえ送信してください。

ありがとうございます。

内容を確認のうえ、担当よりご連絡いたします。